スパカツミート。
2022年7月23日土曜日
2022年7月19日火曜日
ジャム作り(3)Gキュウイ リベンジ
<材料>
Gキュウイ 700g(6個分、皮を剥いてカットした状態)
グラニュー糖 175g(25%)
ポッカレモン 大さじ1(2%)
<手順メモ>
1)12:00 皮を剥いて、きび糖を入れて、放置(6時間)
☆煮沸用のお湯を準備
2)18:00 ピンク片手鍋に入れ、強火にかける(灰汁が出やすいように)

3)18:03 泡のような灰汁が出る。グラグラさせた状態でアク取り
4)18:10 ブクブク泡が出にくくなる。中火にして丁寧にアクをとる
☆瓶の煮沸を開始

5)18:16 灰汁が出なくなる。レモン汁投入。塊を潰しながら、さらに煮詰める。
6)18:30 水っぽさがなくなる。弱火でコトコト煮る。
☆瓶を取り出す。スプーンを煮沸。
7)18:35 スプーンですくうと、汁が垂れなくなる。
火を止めるて、素早く瓶に入れる
8)18:43 瓶の蓋を軽く締め、瓶が1/3程浸かるお湯で脱気する(15分)
9)蓋をきつく締め、蓋を下にして、再煮沸(5分)
<結論・反省点>
・300ml×1本、150ml×1本、140ml×2本
(※150mlだったが蓋が緩くてこぼして140ml相当)
・グラニュー糖でやったので、色はいい。若干オレンジになったが問題なし。
・25%でやや甘めなので、20%でもいいかも。
・レモン汁2%入れたが、もっと少なくてもいいかも。
2022年7月16日土曜日
青葉(松本村井)
<食事>
・お通し
・お通し


・チキン味噌カツ
・茄子煮浸し
・薬味豆腐
・卵焼き
・カンパチとブリの刺身
・キャベツ味噌
・なめ茸おろし
・なめ茸おろし


・冷やし中華
<お酒>写真横向きで見づらい〜

・サッポロラガー


・松尾(信濃町)特別槽口搾り生原酒
初めてのラベル。トロピカルでフルーティー。
初めてのラベル。トロピカルでフルーティー。

・はぎの露(滋賀)純米大吟醸
美味しい。濃くてクッキリした味わい。
美味しい。濃くてクッキリした味わい。

・宗玄(石川)純米生酒
ザッツお米酒。酸味が強くキリリとしてる。
ザッツお米酒。酸味が強くキリリとしてる。
2022年7月11日月曜日
ジャム作り(2)ブルーベリー

3.4kgのブルーレイ...
400g×3はジップロック袋に入れて、冷凍保存。後日ジャムにします。
残り2.2kgは、いつもより多めの600gづつに分けて、ジャムにしました。
<材料>
| No | ブルーベリー | グラニュー糖 | ワイン | レモン汁 | メモ |
| A | ミックス 570g | 114g (20%) | 赤114g (20%) | 入れ忘れた... | 味弱いがままの味 |
| B | ミックス 600g | 180g (30%) | 白180g (30%) | 小さじ4 (3.3%) | やや甘く感じる |
| C | ノースランド 600g | 150g (25%) | 白246g (41%) | 小さじ4 (3.3%) | うすく感じる |
| D | ブルーレイ 430g | 108g (25%) | 白172g (40%) | 小さじ3 (3.4%) | ブルーベリー味濃 |
※ レモン汁:ポッカレモン
※ ミックスはほぼノースランド(+ノースランド)
※ Bの白はメルシャン(濃縮タイプ)、他はアルパカワイン
<手順>
1)水で洗って、軸を取る。
2)ペーパーで水気を拭き取る
3)グラニュー糖をまぶす
4)ワインをまぶす
※Aは20時間、Bは22時間、Cは5時間、Dは6.5時間 放置
※ABは砂糖かけてから5時間後、CDは火にかける10分前にワイン投入
(以下の時間はCの場合)
5)15:00 火にかける(強火)。同時に瓶煮沸スタート

6)15:04 ブクブクと泡が出始める。網であくをすくう。

7)15:14 泡の灰汁がなくなる。中火にする。濁った色の灰汁を丁寧にとる。

8)15:22 灰汁より網に赤い汁がつくようになる=灰汁取り終わり。
水っぽさがなくなる(お汁粉状態)。

(この辺りで瓶の煮沸終了)
9)15:30 重くなってくる。粒が隠れる(ルー状態)

10) 15:34 レモン汁投入。(他のターンの時はもっと早い)

11) 15:39 火から下ろす。瓶に移す。
12) 15:48 軽く蓋をして脱気。下1/3〜1/2が湯に浸かる感じ。15分程。
13) 16:06 キツく蓋を閉めて、蓋を下にして煮沸。5分程度。
<感想>
・ブルーレイの方が味が濃い気がする
・最初しっかり洗うと、実の皮が破れる。軽くがいいかも。
・グラニュー糖 20%〜25%でも美味しいが、粒じゃないところの味が薄い。
・白ワインは40%、赤ワインは20%がいい(A, C)。投入は直前でいい。
・レモン汁2.5%くらいがいいかも。少ないとよりブルーベリーの味がする(A, D)。
<とれ高> 約2,800ml
A:200ml, 200ml, 100ml, 100ml, 100ml
B:400ml, 200ml, 100ml
C:300ml, 240ml, 100ml, 100ml, 80ml
D:150ml, 150ml, 140ml, 140ml
<道具メモ:鍋>
・600g用:ガラス蓋の片手鍋(古い片手鍋はそこがベコベコなのでもう使うのはやめよう..)
・400g用:蓋無し片手鍋
・瓶煮沸用(事前):圧力鍋(深さがあるから)
・瓶脱気用(ジャム投入後):remiパン大(そこが広くてやや深さがあるから)
<道具メモ:ボール>
・4つ必要だったが足りなかった。。
2022年7月10日日曜日
ブルーベリー狩り
何日か前から畑の様子を見に行ってたけど、
中々始まらなかった。

どうやら雪が多かったせいで発育が遅いのだとか。

7月2週目でやっと参戦。
今回は、広岡家も誘いました。

が...なんと、ブルーレイがほぼ荒らされた後でした... orz
一番粒が大きいからみんな取って行っちゃうみたいです。
大量のノースランド
少量のブルーレイを詰みました。
テネシーはまだ無理だった。

本日Getしたブルーベリー。全3.4kgでした。。。やりすぎ(笑
2022年7月6日水曜日
組子細工
ネットで「組子細工」を検索してたら、
偶然キットを売ってるお店を見つけました。
1万以下だし、試してみたい!ってことで購入。
Creema(お気に入りサイト)、楽天でも購入可。
「Kumiko-Studio」で検索!
早速、一番ベーシックな形の角麻柄を組み立てました。
20分ほどで、サクッとできました。これはちょうどいい。
あわよくば、
自分の好みのサイズで作る参考になればといいなと。。。
他の形は60度で組むものが多く、
そうすると噛み合わせ部分の切り込みの角度が非常に難しそう...
今回作った角麻柄なら何とかいけるかな...
なんか早々挫折しそう(笑)
2022年7月4日月曜日
ジャム作り(1)Gキュウイ
<材料>
Gキュウイ 1000g(9個分、皮を剥いてカットした状態)
きび砂糖 250g(25%)
ポッカレモン 小さじ4(2%)
<手順メモ>
1)皮を剥いて、きび糖を入れて、放置(7時間)
2)片手鍋に入れ中強火にかける(灰汁が出やすいように)(5分)
☆瓶の煮沸を開始
3)泡のような灰汁が出る。グラグラさせた状態でアク取り(8分)

4)アクが出にくくなる。甘い匂いが立ってくる。煮詰める(7分)

5)灰汁が出なくなる。レモン汁投入。中弱火にして煮詰める(10分)
☆瓶の煮沸終わり、スプーンを煮沸する(ここまで30分経過)
6)スプーンが重くなる。
キュウイの塊を潰しながら、さらに煮詰める(9分)

7)スプーンですくうと、液体っぽさがなくなった
火を止めて、素早く瓶に入れる
8)瓶の蓋を軽く締め、瓶が1/3程浸かるお湯で脱気する(15分)
9)蓋をきつく締め、蓋を下にして、再煮沸(5分)
<結論・反省点>
・Gキュウイ9個(1,000g)で、大2本、中1本、小2本できた
・最初に出る灰汁の量が多いが、灰汁がなくなるのも早い
・思ったより固まるのが遅かった。
砂糖が少ない or レモン汁が少なかったのかも。
(クックパッドではキュウイ100gあたり10g)
・やっぱりきび糖だと色が... 次から白砂糖で。
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