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ファーマーズガーデンうちだ
3種6房詰め合わせ(Sマス+ナガノP+クインR)¥9900
3種詰め合わせ(Sマス+ナガノP+クインR)¥7700 ←送ったのはこっち
すばらしきかな ささぶねライフ
ささぶねのごとく、 まわりの流れに身をまかせ、 今日もくるくるまわってます。 はてさて、どこへたどり着くのやら・・・。
2026年9月22日火曜日
葡萄の季節になりました
クラフトビールフェス in 松本 2026に参戦!

今年もクラフトビールフェスに参戦しました!
昨年中止だったので2年ぶり。しかも長めの5日間。
台風の影響もほぼ無しで松本城には結構な人が来た模様。
秋晴れの下、松本城を眺めながら、12杯のクラフトビールを堪能しました(^_^)
フードも美味しい(๑˃̵ᴗ˂̵)
今年は体調良く臨めてほんとよかった〜(毎年ここに照準合わせるの大変)
更に、
1日目に相席した地元ご夫婦と仲良くなり、
4日目にイベント飲み友の伊那のご夫婦とも飲めて、
色んな世代の飲み友が増えていきます。
お酒の力は偉大ですねw イベントに感謝!
<2026 ビアフェス ラインナップ>
コクとスッキリとちょっとのIPAの苦味のバランスが絶妙で美味しい😋
限定品。ごくごく飲みやすい。トロピカルと歌ってるけど、
王道ビール🍺 やっぱり美味しい。
<フード(2日目も同じ)>

2026年9月16日水曜日
Covert(新宿)
紀伊國屋書店の帰りに地下鉄乗ろうと思って地下に降りた先で
偶然見つけたカフェ「Covert」さん。
外人さんしかいなーい、と思ったら、
スペシャリティというか珍しい浅煎り豆を扱う専門店だった。
香りはベリーと柑橘系のフレッシュさを感じる。
飲んだ感じは、一瞬酸味を感じたあとスッと消えて、優しい甘みと香ばしさが残る。
冷めるほど酸味が増す。
さらに冷めると、まろやかになった。冷めた方が好み。
2026年9月12日土曜日
ジャム作り(5):冷凍ブルーベリー
7月収穫して冷凍してあったミックスをジャムにしました。
■レシピ
- ミックス800g(ノースランド460g、ブルーレイ&デキシー270g、津田家の70g)
- グラニュー糖200g(25%)レモン汁大1(1.8%)/ワイン無し
■レシピ
1)冷凍のままホーロー鍋に入れて砂糖をまぶす/瓶の煮沸開始
2)00:00 すぐ強火にかける
3)00:05 溶けてくる/アクはほぼ出ない
4)00:12 沸騰してくる→中火にする/レモン汁入れる
5)00:20 かき混ぜないと、少し沸くくらいの弱火
6)00:23 固くなる前に火から下す
7)瓶詰め/脱気(20分)/煮沸(5分)
■取れ高
225ml、225ml、200ml、150ml、150ml(ブルーベリー800gに対して、950ml)
■感想
- 甘さ控えめ。ブルーベリーそのものの味
- ワインを入れない場合は、いつもより早めに火から下すのがいい
2026年9月11日金曜日
2026年9月10日木曜日
栗の渋皮煮&栗ご飯。そして衝撃の事実。
今年もやってきた!しかも早め!
翌朝5:30には起きれず...ちょっと出遅れて6時から鬼皮剥きました。
仕事後に、昼過ぎから作業開始。
鍋2つを時間差で使って、一気に仕上げました!5時間かかった(めっちゃ疲れた)
<材料>
A)栗 1,500g(60個)、上白糖 750g(50%)重曹小2×3回、圧力鍋
B)栗 1,000g(30個)、上白糖 500g(50%)重曹1回、カレー鍋
C)栗 390g(12個) → 下茹で崩れてのを含め、栗ご飯へ
※ ダメ 70g(3個)
<手順メモ>
0)水曜届いてすぐに水洗いし、水分を拭き取って、ざるで乾燥
1)鍋に入れて、夜水に浸す(10時間)50度くらいのお湯で
2)翌朝、鬼皮を剥く(1.5時間) ヒグマの大将が1hで1kg/ささぶねが1.5hで0.5kg
3)昼まで水につけておく(仕事なので)
4)鍋に入れて強火にかけて蓋をする(5分)
5)沸騰したら蓋を取り、重曹小2を入れる(5分)
6)アク取りしつつ栗が踊らないように静かに煮込む(A 計25分/B 計30分)
7)水を入れ替える ※ 縁に沿わせてお水を少しずつ足す+少し捨てるを繰り返す
8)4〜7を合計3回繰り返す(Bは2回目以降、重曹なし)
9)3回目が終わったら、鍋からボールに移して筋を手で取る/鍋は一度洗う
10)水で下茹でをする(30分)
11)もう一度下茹でする(A 15分/B 20分)※ ここで弱火でじっくり茹でる
12)ひたひたの水を入れて、火にかける ※ 栗の頭が1/3出るくらい(5-7分)
13)砂糖1/2を入れる(5分)
14)砂糖1/2を入れて、キッチンペーパーを落とし蓋をして煮込む(15分)
15)鍋の火を止める
16)瓶に熱湯をかけて煮沸し、栗を入れる、最後に煮汁を入れる
アク取り後。煮汁も赤くなってくる。
ちょっとだけ泡が出るくらいの弱火でじっくり下茹でする
A)の圧力鍋は落とし蓋もして、栗が踊るのを防ぐ
<出来高>
今年は...実家以外、他の人にはあげれないわ...
- A)1.5L瓶、1L瓶
- B)1L瓶、600ml瓶(残り)
- 栗ご飯 1回分、残り冷凍
- だめ栗:1個は虫食い部分をカットして栗ご飯(炊飯器へ)、2個はブヨブヨでNG

<工夫したポイント>
毎度固くなるので、事前にchatGTPに相談
- 砂糖投入前に下茹でを長くする 15分→30〜40分目標
- 最後、水の量を限りなく減らし、砂糖煮の時間を短くする 1時間 → 20分
- 重曹の量は影響しない。1500gに小さじ2×3が妥当
- すごく弱火でフツフツと煮る。煮る時間長くする。
- 破れた栗は早々に栗ご飯に回す
- 鬼皮剥きで傷つけた栗が多かった割には、崩れた栗が少なかった。
- A)重曹あり:柔らかいし味もいい!水っぽいのもあるが、固めの栗にはちょうどいい
→ 今回のレシピでほぼOK。重曹で煮る時間を短くしてもいい。 - B)やや固め。栗の風味のまま残り、甘みがまだ染みてない。
→ 下茹で時間を長めに。毎回30分✖️6回にする - 栗ご飯:安曇野さん新米、茅乃舎の昆布だしを使ったら、サイコーに美味しかった!
→ 鬼皮剥いた時点で下茹でせずに分けるほうがいい
<重曹について>
ナンと今回使ったシャボン玉石けんの重曹は食用NGでした!!!!!ガーン😨
掃除用の重曹は、不純物が入ってる可能性があり、食品に使ってはだめだそうです。
(パッケージに書いといてよ〜)
重曹は水に溶け出すそうなので、その後に水で3回茹でてるから大丈夫かなと。
去年も同じ重曹でやって食べたし、大丈夫だよ〜と言い聞かせてます...
2026年9月6日日曜日
電動薪割り機「ELS12」がやってきた
ヒグマの大将念願の電動薪割り機を購入しました。
PLAU ELS12です。
https://plow-power.com/product/els12/
文字通り12tのパワーが出ます。
我が家は外に200v電源があるのでこちら1択でした。
店舗で音のうるささは確認済みだったけど、ちょっと心配してました。
実際動かしてみて、まあ音はするけど、家の中にいればそれほど響いてこない。
朝から周りの畑で耕運機や草刈機が動いてる環境なので問題なし。
節のある大きい丸太もサクッと割れて、ヒグマの大将は感激してました。
これで原木買って家で薪作りができます!
2026年9月5日土曜日
2026年8月30日日曜日
インドカレーFulbari(フルバリ)
美術館の駐車場は満車で入れなかったので、イオンに駐車しました。
ついでに買い物とランチも済ませました。
確実に入れそうなインドカレーのお店にしました。
ささぶねは2回目だと思ってたけど、初めて入るお店のようです。
ささぶねは日替わりカレー(チキンと茄子のカレー)¥1210
ヒグマの大将はキーマカレー¥1150
2人ともナンをチョイス。ナンだけでに十分美味しいです😋
ネパール人?インド人?っぽいティーンエイジャー組は、
ビリヤニランチを食べてました。
美味しいのかな?今度来たらチャレンジしたいです。
草間彌生追悼。展示を観て感じたこと。
松本に来るずっと前、直島とかで見た時は、
「ただの水玉模様のかぼちゃ」と思っていたけど、
松本市美術館で何度も作品展に来て、初期の油絵や立体作品の空間演出を見るうちに
いつの間にか好きな作家さんになっていました。
水玉デザインも、毎回新しい発見があります。
2020年代に入って制作された作品もあり、90歳近くでも制作するパワーは計り知れません。(撮影OKのかぼちゃは2017年)
現代アート、抽象アート、そしてJapanアートをを代表する象徴的な作家さんであり、
名だたる巨匠たちと共に、死後のこれから、
多くの人に見てもらうも存在なんだと改めて感じました。
















































