松本に来るずっと前、直島とかで見た時は、
「ただの水玉模様のかぼちゃ」と思っていたけど、
松本市美術館で何度も作品展に来て、初期の油絵や立体作品の空間演出を見るうちに
いつの間にか好きな作家さんになっていました。
水玉デザインも、毎回新しい発見があります。
2020年代に入って制作された作品もあり、90歳近くでも制作するパワーは計り知れません。(撮影OKのかぼちゃは2017年)
現代アート、抽象アート、そしてJapanアートをを代表する象徴的な作家さんであり、
名だたる巨匠たちと共に、死後のこれから、
多くの人に見てもらうも存在なんだと改めて感じました。




0 件のコメント:
コメントを投稿