2014年8月3日日曜日

るろうに剣心〜京都大火編

ささぶね、見ちゃいました。 


剣心vs大勢の敵との殺陣シーンが多い。殺陣。殺陣。の連続。 前回はもはやファンタジーと思えるワイヤーアクションがちりばめられていたけど、今回は正統派の殺陣で攻めて来ている感じ。 出演者の運動神経には脱帽物だけど、同じようなシーンが続くので、長いな〜。と感じてしまった。 個人的には、翁役の田中さんが一番良かった。(原作読んでないけど)一番役にあってた。リアルだった。 次が、操役の土屋さん。 そして、最後の最後で、いきなりアミューズの大先輩登場。 無駄に大音量で異様な雰囲気をあおる音楽と先輩のアップで映画が終わる。 そして、ぷつっと切れたあとに、one ok rock の Mighty Long Fall が流れる。 なんか、最後の感動がブツ、ブツ、と途切れてしまった感じが、ささぶね的には残念。 せっかく藤原君とか神木君とか頑張ってたのに。全部切れてしまった。 最後の音楽とショットはいらないんじゃないの〜!? 入れるにしても、次回の頭にもってきてもいい気がする。 前回の映画の終わり方〜one ok rock の Beginning へのつながりの方が感動できたな。

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